高校卒業後から外食中心の食生活が12年ほど続き、32歳で結婚してから妻の愛情こもる手料理を満喫。二人の子供達が高校に行く頃から、妻も仕事を始めたこともあり、私自身は外食が中心になってきたと思います。
ビールにあった食べ物を中心にしたため、血糖値も上がったのも当然でした。
65歳の病気を契機に、添加物の多い加工食品をできるだけ排除して、身体によいと思われる食材・食品を摂るように心がけました。

外食では、食材や使っている調味料や油などみえないことが多く不安でした。結果、自分が納得できる食材や調味料で調理して食べるようになりました。内食(自炊料理)のスタートです。
上の新じゃがとアスパラ・豚ひき肉は今回使用した食材です。


上の写真は新じゃがいもの煮ころがしとアスパラの豚つくねの完成写真です。じゃがいもは鍋が小さかったのか、一部固めの仕上がりでした。アスパラの豚つくねはレシピ通りにできて納得のできでした。妻の評価も上々でした。材料と完成写真ですが、撮影がへたなことをご容赦ください。

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